LINEで簡単!無料仮査定

「これ、いくらになるかな?」と思ったら
スマホでパシャッと撮って送るだけ!

初めてのお客様へ

仮査定のステップ

  • STEP 1

    まずは友だち追加

    右記のQRコードを読み込むか、ボタンから「どんどん買取」の公式LINEを友だち追加してください。

  • STEP 2

    写真を撮って送る

    売りたい商品の全体写真や、数量がいいお場合は、タイトル・バーコードがわかる背表紙の写真をトーク画面に送信してください。
    ※傷や汚れがある場合は、その部分の写真もあるとより正確な査定が可能です。

    商品の判別が難しい場合は、査定対象外とさせていただきます。

    査定写真の撮影基準

  • STEP 3

    査定結果が届く!

    専門スタッフが確認次第、おおよその買取金額をLINEでご返信いたします。金額にご納得いただけましたら、本申し込みへお進みください!

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LINE査定
写真の撮影基準

以下の基準で撮影いただくと、スムーズで正確な査定が可能になります。

LINE査定のポイント

  • 写真は明るい場所で撮影してください
  • ピントを合わせて、文字が読めるようにしてください
  • 加工・編集はせず、ありのままをお送りください
1

本数が多い場合の撮影方法

全体の本数・状態がわかるように撮影してください。

良い例
全体が写るように正面から撮影した良い例
全体が写るように、正面から撮影してください。
悪い例
一部のみの撮影やアップすぎる悪い例
一部のみの撮影や、アップすぎると本数や全体の状態が確認できません。
2

背表紙の商品コードの撮影

査定には「商品コード(品番)」の確認が必要です。
背表紙の下部または上部に記載されているコードをはっきりと撮影してください。

良い例
商品コードがはっきり読める良い例
商品コード(品番)がはっきり読めるように撮影してください。
悪い例
ピンぼけ・遠すぎて読めない悪い例
ピンぼけ・遠すぎて読めない写真は査定ができません。
撮影時の注意点
  • DVD以外の商品(ブルーレイ、CD、ゲームなど)が混在している場合は、DVDのみをまとめて撮影してください。
  • ケースの大きな破損や、目立つ汚れがある場合は、わかるように撮影してください。
  • できるだけ自然光または明るい室内で、影が入らないように撮影してください。
参考:その他の撮影例
斜めからの撮影
斜めからの撮影
(全体の厚みがわかるとより正確です)
上からの撮影
上からの撮影
(タイトルが確認できる場合)
ケースの破損例
ケースの破損例
ディスクのキズ・汚れ例
ディスクのキズ・汚れ例
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